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187653
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NU-4344

NU-4344 Sフロア ナーシングフロア プレーン

  • 画像はイメージです。ご使用のモニターや閲覧環境により、実際の色味と異なる場合がございます。
取り扱い終了しました

商品情報

商品説明

多機能なのに経済的な発泡シート

商品仕様
柄・パターン: 無地
厚み(T): 2.0mm
巾(W): 1820mm
機能: 抗菌、ワックスフリー、衝撃吸収
工法: 施工=接着剤(モルタル下地)、一般工法=ベンリダインAR・PC-2、耐湿工法=ベンリダインWPX・WG
適合溶接棒: YS-4344
ご注意: ※床材の色に合わせた溶接棒があります(熱溶接のために接着部分と床材に光沢の差が生じることがあります)。※製法上、柄合わせができませんのでお含みおきください。※キャスター付き重量物の移動が想定される場合、ウレタン・エポキシ樹脂系接着剤をお使いください。※リバース施工をおすすめします。
カラーバリエーション: 18色
その他: 医療・福祉施設向けの2.0mm厚発泡ビニル床シート。ワックスフリーコーティング仕様。
出荷情報
ロール長さ(最大): 9m
出荷単位あたり商品面積(㎡): 0.18㎡
規格認定
JIS規格: 適合品
カテゴリ
カタログ Sフロア(2018-2020_Sフロア)
シリーズ ナーシングフロア
旧品番 NU1341

かんたんリフォームタイル「リフォルタ」置敷きビニル床タイル

1 貼りやすく、はがしやすい

ピールアップ型接着剤による置敷き施工ができます。
はがす際にも下地を傷めず、部分貼り替えが容易です。
※ピールアップ工法に限ります。

2 既設の床に重ねて貼れる

既設のフローリングやクッションフロアなどの上から重ねて貼ることもできます。
※沈み込みの大きな下地には適しませんので、事前に施工可能かご確認ください。

3 優れた耐久性

表面クリア層は0.3mm。
賃貸住宅だけでなく、商業施設や事務所にも安心してお使いいただけます。
優れた耐久性

リフォルタの性能

※各試験データは測定値であり、保証値ではありません。

寸法安定性に優れる

リフォルタは中間にガラス層が入った寸法変化に強い構造です。
断面図
断面図
5℃において2枚タイルを突き合わせピールアップ型接着剤で施工し、35℃まで温度を上げタイルの状態を観察しました。リフォルタは寸法安定性に優れていることが確認できます。
一般フロアタイル
一般フロアタイル
リフォルタ
リフォルタ

防炎性能

防炎性能
防炎性能が認められています (防炎性能試験番号:E1150113)。

摩耗に強い

テーバー摩耗試験機を使用し、それぞれ3,000回転後の状態を確認しました。
カラーフローリング
カラーフローリング
クッションフロア
クッションフロア
(1.8mm厚)
リフォルタ
リフォルタ

傷つきにくい

金属板を50cmの高さから落下させ、キズの付き具合を確認しました。
カラーフローリング
カラーフローリング
クッションフロア
クッションフロア
(1.8mm厚)
リフォルタ
リフォルタ

汚れにくい

それぞれの汚れを付着させ、24時間後に中性洗剤を含ませた布で拭き取り表面の状態を観察しました。
毛染め液
毛染め液
からし
からし
ケチャップ
ケチャップ
しょうゆ
しょうゆ

施工時の環境

床材の施工時にご注意いただきたいことの一つに、温度、湿度、通気、立地といった「施工環境」があります。
これらの施工環境がもたらす材料の変化や、環境に合わせた施工術をよくご理解いただいた上で、適切に施工することが大切です。

①温度について

施工現場の温度が高いとき

●施工現場の温度が高いとき

・材料はやわらかくなり、下地になじみやすくなります。
・接着剤は粘度が低くなるため、伸びやすく、塗布しやすくなります。暑い夏などは、接着剤の乾燥時間が極端に短くなりますのでご注意ください。
施工現場の温度が低いとき

●施工現場の温度が低いとき

・材料は硬くなり、下地になじみにくくなります。
・接着剤は粘度が高くなるため、くし目の通りが悪くなり、伸びにくくなります。そのため塗布量が増え、乾燥しにくくなります。硬化時間が長くなるため、塗りムラにご注意ください。
温度変化があるとき

●温度変化があるとき

朝晩の気温の変化や冷暖房設備による室温変化、窓からの直射日光の照り付けなどの影響で、日中と夕方の室温変化が大きい場合があります。
材料は高温になると伸びて大きくなり、逆に低温になると縮んで小さくなります。
これにより寸法がくるい、目地ずれや突き上げの原因となりますのでご注意ください。

~温度と施工~

施工はできるだけ10℃以上の時に行うのが理想です

施工はできるだけ10℃以上の時に行うのが理想です

工期の問題や、設備が整わないなどのご事情にもよりますが、できる限り施工環境の温度は10℃以上としてください。また、籐タイルなどの天然素材は温度や湿気の影響をより受けやすいため、施工環境温度は15℃以上とするのが理想です。

急激な温度変化は避けてください

材料は急激な温度変化によって伸びたり縮んだりして、これが寸法をくるわせる原因となります。また、接着剤は低温では硬化が遅れ、温度が上昇したときの材料の伸びを抑えるだけの接着力を得られません。これは膨れ(ふくれ)や突き上げの原因になります。こうした問題を避けるため、できるだけ施工中と養生期間中の温度を合わせるようにしてください。また、直射日光や冷暖房による施工中の急激な温度変化にもご注意ください。特に店舗など窓の大きな部屋の室内は、直射日光の輻射熱により日中と朝晩の温度変化が激しくなります。カーテンやブラインドで遮光するなどして、直射日光が床面に当たらないようお願いいたします。

使用する床材を、施工場所の温度になじませましょう

施工する場所の温度が適当であっても、もし材料自体が冷えきって縮んでいたり、逆に暖まって伸びきっていたりすると、施工中や養生中に寸法変化を起こし、膨れや突き上げの原因になります。施工前の24時間は、材料を床に仮敷きして巻きグセを取ったりしながら室温に材料をなじませておく必要があります
夏の暑い時期は接着剤の取り扱いにご注意ください

夏の暑い時期は接着剤の取り扱いにご注意ください

温度が高くなると、接着剤の硬化が速くなります。特に夏の高温下では硬化が極端に速まり、オープンタイム(材料同士を接着させるまで開放しておく時間)や貼り付け可能時間が大変短くなります。貼り付けや圧着の時間にご配慮いただき、1回の接着剤の塗布面積には十分ご注意ください。またエポキシ系の2液反応型接着剤を容器に混練したまま放置しておくと、固まって使えなくなってしまいます。そのつど使うだけの量を混練していただくようお願いいたします。

②湿度について

施工現場の湿度が高いとき

●施工現場の湿度が高いとき

エマルション形・ラテックス形接着剤は、接着剤の中の水分が蒸発することで硬化・接着します。そのため、空気中の湿気が多いほど蒸発が遅れ、硬化が遅くなります。
逆にウレタン樹脂系接着剤は、水分や空気中の湿気と反応して硬化するため、湿気が多いほど硬化が速まります。
施工現場の湿度が低いとき

●施工現場の湿度が低いとき

湿度が高いときとは逆で、エマルション形・ラテックス形接着剤は硬化が速くなり、ウレタン樹脂系接着剤は遅くなります。
地の湿気や高い湿度にご注意ください

●地の湿気や高い湿度にご注意ください

朝晩の気温の変化や冷暖房設備による室温変化、窓からの直射日光の照り付けなどの影響で、日中と夕方の室温変化が大きい場合があります。
材料は高温になると伸びて大きくなり、逆に低温になると縮んで小さくなります。
これにより寸法がくるい、目地ずれや突き上げの原因となりますのでご注意ください。

③通気について

通気について
接着剤を使う時には通気をして部屋の空気を入れ替えますが、この時にあまり風通しが良いと、接着剤の乾燥が速くなり、オープンタイムや貼り付け可能時間などが短くなりますのでご注意ください。塗布量や塗布する面積の調整も必要です。特にエポキシ樹脂系、ウレタン樹脂系、ビニル共重合樹脂系などの溶剤形接着剤は、溶剤が入っているため揮発が速く、通気の良い場所では極端に乾燥が早くなります。試し塗りなどで乾燥状態を調べてからご利用ください。

④立地環境について

寒冷地

●寒冷地

寒冷地では低温により接着剤の硬化が遅くなり、材料も硬くなったり縮むなどの寸法変化を起こしたりします。また、暖房の有無による温度差の大きさから膨れ、突き上げが起きやすいのも特徴です。施工時には、室温を必ず施工環境温度まで高めておきましょう。また、材料は施工24時間前には施工場所に搬入し、施工環境温度になじませ、またできればその後の養生環境温度にもなじませておくことが大切です。
埋立地

●埋立地

通常、埋立地は普通の土地よりも中の湿気が数倍高く、常に高い湿気が上昇しています。下地を通して湿気が上がってこないように、ポリエチレンなどの防湿フィルムを敷いてください。実際に、水田を埋め立てたのが20年前という土地でも、湿気による接着剤の無力化が起こりクレームとなった例もあります。
海・川・池

●海・川・池

海や川、池の近くは、空気中はもちろん土の中を伝ってくる湿気の影響が非常に大きくなります。現場から300~400m離れた池の影響を受けたという例もあるほどです。また、土中からモルタル・コンクリート下地を通して運ばれてきた水分はアルカリ性となります。これがビニル共重合溶剤系の接着剤と「加水分解」という化学反応を起こして接着剤を無力化したり、ビニル系床材に反応して製品を劣化させたりすることもあります。
地下室

●地下室

長く使用されず空調もされていない地下室では、室内の空気がとても冷たく、その階上の床下地に影響を及ぼすことが少なくありません。地下室内と階上の室内に温度差があると結露が発生し、その湿気が下地を通って床材の膨れや突き上げの原因になります。この場合も、下地の下に防湿フィルムを敷いて対処してください。

下地の確認

STEP1 吸水性と下地の種類
下地の吸水性は、接着剤の塗布量・乾燥・接着効力に大きく影響し、また接着剤の選定やオープンタイムなど仕上げ材の施工方法に関わります。適切な施工には、下地の種類・特徴に応じた工法の選択と対処が必要です。

①吸水性のある下地

エマルション形・ラテックス形・溶剤形など、液体の蒸発によって固化する接着剤は乾燥しやすく、なじみが良いです。また、下地の下部(基礎)からの影響を受けやすく、例えばモルタルはその下のコンクリートの湿気を吸収して、それが床材に影響を与えることもあります。
モルタル

●モルタル

セメントモルタルを金ゴテ仕上げした下地です。表面が滑らかで吸水性が良く、床材施工に適しています。
  • ・モルタル下のコンクリートの乾燥不足による湿気が、下地を通じて接着剤の効力に影響することがあります。
セルフレベリング床

●セルフレベリング床

不陸のあるコンクリートなどの床面の上に、石膏系・セメント系の自然流動材を流してコテ押さえなし(セルフレベリング:自己水平)で仕上げた下地です。
  • ・石膏系は強度が低く耐水性がないため、塩ビ系の床材には適しません。
  • ・セメント系はコンクリート・モルタル系の下地に比べて厚みがなく強度に劣ります。また樹脂が水分を閉じ込めるため、乾燥が極端に遅いのにもご注意ください。
  • ・コンクリートに水分上昇を防ぐためのプライマーを塗りますが、その乾燥状態によっては気泡が発生し、床材の膨れ(ふくれ)の原因となります。
土間コンクリート

●土間コンクリート

地面に直接接した状態でコンクリート仕上げした下地です。
  • ・吸水性の良いコンクリートが地面の湿気を床材に伝えることで、接着剤の効力に影響することがあります。そのため地面とコンクリートの間にポリエチレンフィルムを敷いて防水層を設けることが多いです。
鉄板上のコンクリート

●鉄板上のコンクリート

デッキプレートなどの鉄板の上にコンクリートを打設し、金ゴテ仕上げかモルタル仕上げをした下地です。
  • ・下地の鉄板が水分を通さないことから、乾燥はコンクリート表面からのみとなります。このため通常の約2倍以上の乾燥期間が必要で、さらに鉄板下地と軽量コンクリートの組み合わせだと約5倍の乾燥期間が必要になります。

②吸水性が少ない下地

接着剤に含まれる液体が蒸発しにくく、エマルション形・ラテックス形・溶剤形接着剤は適しません。
また乾燥固化が遅くなるため接着不良の原因となりやすく、反応型接着剤を用いるか、接着剤の塗布量を少なくする必要があります。
合板(コンパネ等)

●合板(コンパネ等)

ベニヤを積層し、接着剤で張り合わせて1枚の板にした「合板」を用いた下地です。 またコンパネとは「コンクリートパネル」の略で、12㎜ の耐水合板(ラワンベニヤ)の通称です。コンクリート打設の型枠に使用されるためこう呼ばれます。
  • ・他の下地に比べて剛性が低く、段差、隙間、たわみによる目地の収縮・突き上げにつながりやすいのでご注意ください。
  • ・下地接合部の段差や隙間、釘頭は床材の不陸の原因になります。
  • ・合板に使われている防腐剤や防蟻剤が床材を汚す原因にもなります。
モノリシック仕上げ

●モノリシック仕上げ

俗に「コンクリート一発仕上げ」と呼ばれる下地です。乾燥が比較的早く、強度も出ます。

③吸水性がない下地

接着剤に含まれる液体が仕上げ材を通してしか蒸発しないため、乾燥が極めて遅くなります。
そのため通常は反応型接着剤を使います。塗布量は少なくし、オープンタイムにも留意してください。また床材の変質、目地からの接着剤のにじみ出しにも注意が必要です。
石材系(大理石など)

●石材系(大理石など)

  • ・剛性が強いため、下地のわずかな段差や隙間、浮きが床材に出てしまいます。
  • 破損・損傷部は下地補修材などで平滑に仕上げてください。
磁器(タイル)

●磁器(タイル)

  • ・表面の密閉性が高く、吸水性が全くありません。また粒子が球状のため、接着剤が付きにくく施工できません。
金属系

●金属系

  • ・ビス頭や溶接部などの凹凸、錆び、油汚れにご注意ください。
  • ・溶剤形の防錆剤がウレタン・エポキシ樹脂系溶剤形接着剤と反応して、防錆効果や接着効果がなくなる場合があります。
塗り床

●塗り床

コンクリートの上にウレタン塗料を塗った下地です。
  • ・継ぎ目がないため、平滑であれば施工しやすい下地です。一方、さざ波仕上げなどは平滑でなく凹凸があるためご注意ください。
  • ・剥離、クラックはパテなどで補修します。
重ね貼り

●重ね貼り

既存の床材をはがさずに上から施工する方法です。
  • ・硬さ、不陸、目地部分の平滑性、ワックスの付着などにご注意ください。
STEP2 下地の乾燥状態の判断方法

●水分計を利用する方法

水分計(ある物質中の水の割合を測定する器具)で下地の水分を測定します。
水分計の接地面は、平坦でゴミやほこりがなく通風のない場所を選んでください。

●ポリエチレンフィルムを利用する方法

約1m角のポリエチレンフィルム(ゴミ袋などでOK)を下地に広げ、空気が逃げないように四方をガムテープで張り、24時間放置します。その後、フィルムの内側に付いた水滴や下地の変色状態を観察して判断します。

●バーナーを利用する方法

バーナー(トーチランプ)で下地の表面をあぶり、水滴の有無や変色状況を観察して判断します。
水分計 水分計以外での確認方法 施工方法の目安
グレード 選択 D.MODE 従来の水分指標 ポリエチレンフィルム バーナー
440未満 8%以下 24時間後変化なし 下地表面に変化なし 一般工法
Ⅱa 440以上620未満 8%?10% 24時間後黒ずみ(輪郭不明瞭) 下地表面が黒ずむ 耐湿工法
Ⅱb 620以上 10%以上 24時間後に変色結露が見られる 下地表面に水滴が浮く 施工不可
水分計
グレード 選択 D.MODE 従来の水分指標
440未満 8%以下
Ⅱa 440以上620未満 8%?10%
Ⅱb 620以上 10%以上
水分計以外での確認方法
ポリエチレンフィルム バーナー
24時間後変化なし 下地表面に変化なし
24時間後黒ずみ(輪郭不明瞭) 下地表面が黒ずむ
24時間後に変色結露が見られる 下地表面に水滴が浮く
施工方法の目安
一般工法
耐湿工法
施工不可
サンゲツの【カットサンプル】のご購入ページはこちら https://www.aunworks.jp/product/158902

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  • ①必要な品番数をカートに記入してください。
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【ご記入例】

記入例

▼サンプルサイズ

  • ・壁紙、粘着剤付き化粧シート、シート床材 : A4程度
  • ・タイル床材 : 現物の1/4程度
  • ・巾木 : 30cm程度

※商品により異なります

▼出荷情報

出荷単位 : 各品番 1枚ずつ

▼注意事項

  • ・日時の指定はお受けできません。
  • ・在庫切れ、廃番、サンプル対応外などの理由により、サンプルが用意できない場合もございます。
  • ・商品の一部をカットしているため、柄の見え方が実際とは異なります。
サンゲツの【メーカーカタログ】のご購入ページはこちら https://www.aunworks.jp/product/158913

▼ご注文方法

必要なカタログ数をカートに入れ、「配送希望日時の指定」備考欄にカタログ名をご記入ください。

【ご記入例】

記入例

▼出荷情報

出荷単位 : 各カタログ 1冊ずつ、全3冊まで

▼注意事項

  • ・日時の指定はお受けできません。
  • ・在庫切れ、廃番、カタログ対応外などの理由により、ご用意できない場合もございます。カタログは数が少ないため、カットサンプルのご利用をおすすめします。

▼主なカタログ

●壁
エクセレクト、SP、EBクロス、リザーブ、ファイン、フェイス、ベーシックセレクション、リフォームセレクション、他
●フィルム・シート
リアテック、ガラスフィルム、機能性ガラスフィルム、他
●床
Hフロア、Sフロア、エスリューム、ノンスキッド、フロアタイル、ウッドフロア、NT カーペットタイル、DT カーペットタイル、スタイルキット、リフォルタ、他

※カタログの詳細は下記よりご確認ください(メーカーサイトへ移動します)

https://www.sangetsu.co.jp/digital_book/wall.html

商品レビュー(NU-4344 Sフロア ナーシングフロア プレーン)

 

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