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TC-4164

TC-4164 リアテック ウッド チェリー(板柾)【セール開催中】

  • 画像はイメージです。ご使用のモニターや閲覧環境により、実際の色味と異なる場合がございます。
希望小売価格 ¥792(税抜) 掛け率 40%
販売価格 ¥332¥317 / ×10cm(税抜)
  • 最小販売価格 ¥3,487(税込)
04月30日(水)23:59までセール開催中
  • 販売単位 1m以上 10cm単位
出荷日目安:最短 4月7日(月)
到着日目安: 出荷から1~2営業日以内
商品仕様
巾(W):1220mm 
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注意事項
【当日出荷締切時間:平日13時】
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商品情報

商品仕様
巾(W): 1220mm
カテゴリ
カタログ リアテック(リアテック vol.12 2024-2026)
シリーズ ウッド

切り売り(カット)注文について

本商品は切り売り(複数カット)が可能です。1商品を1m以上10cm単位でカットすることが可能です。
※正寸ではなく、やや長めのカットになります。施工時はご自身でカットをお願いいたします。

1注文につき、10カットまでは無料で対応しております。
ただし、11カット以上については、10カットごとに手数料として1,100円(税込)を頂戴いたします。

例 )粘着剤付き化粧シートを 3mを1mごとにカットしたい

合計数量 :30×10cm(=3m)をカートに入れてご注文ください。
切り売り(カット)のご希望は、カート内「カットに関するご要望」に「カット:1m×3本」とご入力ください。

2回カットを行うので、2カットとカウントします。10カット以下なので、無料で対応いたします。

切り売り(カット)の注文方法

切り売り(カット)のご希望は、カート内「カットに関するご要望」の編集を押してご入力ください。

クッションフロア カット注文方法 クッションフロア カット注文方法

※手数料につきましては、システムの都合上、カートでは表示されません。ご注文確認後に金額を修正し、メールでお知らせいたします。
※カット数が多い場合、出荷までにお時間をいただいております。出荷日については、ご注文確認後、メールでお知らせいたします。

切り売り(カット)について詳しくはこちら

平面部の基本的な施工方法

フィルム貼り施工に関しての基本的な手順とポイント及び注意点を説明します。

1 採寸・裁断

採寸・裁断
貼り付け部分の寸法を正確に採寸し、貼り付け部分の実寸法よりも上下、左右共に100㎜程度大きめにフィルムを裁断します。
  • フィルムを裁断する場合、離型紙の罫線を参考にしてください。
  • フィルムの裁断は平滑な場所で行い、カッティングマットなどの下敷きを用い安定した状態で裁断すると、正確に裁断することができます。
  • フィルムを裁断する場所は、ゴミやホコリなどフィルムにキズや異物がつかない環境で作業するようにしてください。
  • フィルムにホコリなどが付着すると、仕上がりの状態が大きく左右されるため、静電気などにも注意してください。

2 仮止めと固定

仮止めと固定
貼り始めの端から100~150㎜程度、離型紙のみを下敷きカッターで裁断し離型紙を剥がしてください。
粘着剤が露出した面を仮圧着して、中央部分からスキージーで左右に貼り伸ばすように圧着してください。
  • フィルムの垂直/水平を正確に決めて仮止めをしてください。
  • 貼り始めは、気持ちにゆとりをもって行ってください。
  • 上から下に圧着すると気泡やシワなどが出やすくなるためスキージーは左右へゆっくりと動かすようにしてください。
仮止めと固定の注意点

3 全面貼り付け

離型紙を200~300㎜づつゆっくり剥がし、下方向に軽くテンションをかけながら、徐々に上から下、中央から左右へとスキージーを移動させながら貼り付けてください。
  • 貼り付け面に対し、スキージーを45度程度傾け、一度圧着したところと半分程度重なるようにスキージーを動かしながら圧着して貼り下ろしていきます。床から300㎜程度の所まで貼ったら、剥がした離型紙を床面に敷き込むと、静電気によって床のゴミを粘着面に付着させてしまうことを防ぐことができます。
  • 垂直面の壁面などにフィルムを貼り付ける場合、粘着面にゴミを付着させないために、ラスターなどで十分に床面を掃除してから、貼り付け作業を行ってください。

4 再圧着(二次圧着)

全面貼り付けが完了したら、全体を再度強く圧着してください。
  • 特に端部やコーナー部分などは強く圧着してください。
  • 冬季での作業環境時など、気温が低い場合は貼り付け後ドライヤーなどで温めると気泡が確認しやすくなるとともに、接着力を高めることができます。
  • リアテックの粘着剤は、感圧型の粘着剤のため、施工時の圧力が不十分だと、接着不良などの原因となる場合があります。十分に面圧をかけながら、貼り付け作業を行ってください。

5 気泡の処理

気泡の処理
気泡ができてしまった場合は、スキージーで気泡を小さくまとめて、気泡の横からカッターを斜めに寝かせて空気の排出口を作り、スキージーで空気を追い出すようにしてください。
  • リアテックは、エアスルー加工により、施工時に粘着面に空気が残りにくくなるように設計されていますが、気泡を作らないためには、スムーズなスキージングを行うようにしてください。
  • 切れ目を最小限にすると処理したあとが目立ちにくくなり、きれいに仕上げることができます。

6 仕上げ

仕上げ
不要な部分をカッターで切り取って仕上げてください。また、切り取った端部などは最後にもう一度スキージーで圧着してください。
  • 仕上げのフィルムのカッティングは、ゆっくりと丁寧に行うことで、きれいに仕上げることができます。
  • 施工を完了するための最終段階の作業は特に慎重に行ってください。

出隅部への施工方法

壁面の出隅や、建具などのコーナー部への施工手順とポイント及び注意点を説明します。

1 プライマー塗布

プライマー塗布
出隅部など、フィルムを曲げて貼り付ける場合は、その部分の接着力を高めるために、プライマーをコーナーの頂点部分から左右にそれぞれ50~100㎜程度の範囲に再度塗布します。
  • 出隅部のプライマーを完全に乾燥させるために、十分なオープンタイムを取ってください。
  • 特に石膏ボード下地やケイ酸カルシウム板下地の場合、出隅部の直角と直線が正確に出ていないと、フィルム貼り付け時に、シワの原因となることがあります。

2 採寸・裁断と位置決め

採寸・裁断と位置決め
軽微な貼り直しの際、出隅部のパテ処理などを傷めないように、あらかじめ出隅に来る位置から50〜100㎜程度離型紙を残して裏スリットを入れておきます。その後、面積の広い面から貼り付けていきます。
  • パテ処理済みの下地に貼り付け作業をする場合は、下地を傷めないように、離型紙を裏スリットする位置に注意して作業してください。

3 コーナー決め

コーナー決め
出隅部はスリットした離型紙を少しずつ剥がしながら縦に貼り付けます。気泡やたるみなどが残らないようにフィルムにテンションをかけながら3段階に圧着してください。
  • 出隅部を曲げ込む際は、1出隅の手前 2出隅の頂点 3出隅の奥と、3段階での貼り付け作業を行ってください。その場合コーナー部分専用の厚めに布を巻き付けたスキージーもしくは軍手を使用すると安定した加圧を行うことができます。
出隅の手前
出隅の手前
出隅の頂点
出隅の頂点
出隅の奥
出隅の奥
  • リアテックコートは、熱により白くなる場合がありますので、摩擦熱が起きないように、速度をつけずゆっくり圧着してください。具体的な品番は見本帳をご覧ください。

4 全面の仕上げ

全面の仕上げ
出隅を決めたら、残りの面を軽く引っ張りながら圧着してください。最後に全体を再度圧着します。特にコーナー周辺はしっかり圧着してください。
  • 出隅部は直線になっていない場合があるため、フィルムにシワなどを作らないために、出隅を曲げ込んだ後はコーナーのラインに対してスキージーを平行に動かすようにして貼り付け作業を行ってください。
  • 出隅部にエアーや浮きなどが残らないように再度圧着してください。

裏スリット

フィルムにキズをつけずに離型紙のみを切り、ジョイントする際に耳部分のみ離型紙を残しておくことで、下地を切らずに重ね貼りができます。
裏スリット
フィルム裏面の離型紙の真ん中をカットすることで、円柱などに貼る場合、真ん中で位置決めをして貼ることができます。
裏スリット 円柱

入隅部への施工方法

壁面や什器などの入隅部の施工手順とポイント及び注意点を説明します

1 プライマー塗布

プライマー塗布
出隅部と同様に、プライマーをコーナーの頂点部分からそれぞれ50~100㎜程度の範囲に再度塗布します。
  • 入隅部のプライマーを完全に乾燥させるために、十分なオープンタイムを取ってください。

2 貼り付け位置の確認と位置決め

貼り付け位置の確認と位置決め
1 フィルムを入隅部から50㎜程度幅がとれるようにカットします。
2 入隅部から50㎜程度のところに裏スリットを入れます。
  • 位置決めは、作業する上で重要な部分ですので、慎重に行ってください。

3 広い面から貼り付け

広い面から貼り付け
離型紙を残した部分がコーナー部にかかるように、面積が広い方から先に貼り付けてください。
ファイバーテープ
  • 広い部分を貼り終えてから、狭い部分の離型紙を少しずつ剥がしながら入隅部に対して平行に貼り付け作業を行ってください。
  • フィルムを貼り進める壁面側の下地に粘着面が貼り付かないように、ファイバーテープを貼ることも有効な作業方法の一つです。

4 コーナーを決める

コーナーを決める
入隅部の貼り付けは、気泡やたるみが残らないように注意しながら、コーナー部に沿ってスキージーで押し込んでください。
  • 特に気温が低い環境で作業する場合は、フィルムが割れやすいため、押し込む際は、一度に押し込まずに数回に分けて注意して作業してください。

5 チリ処理

チリ処理
入隅部に地ベラなどをあてて、余分なフィルムをカッターで切り取ります。この時、地ベラの厚みくらい重なるようにフィルムをカットしてください。余分なフィルムを取り除きます。
入隅部などに隙がある場合
  • 入隅部などに隙がある場合があるため、地ベラの厚みくらい重なるように残してください。
  • 1.2㎜厚程度の地ベラがおすすめです。

6 2面目の貼り付け

2面目の貼り付け
反対面のフィルムを貼ります。同じように50㎜程度余裕をみておきす。同じように圧着し、地ベラをあて余分なフィルムを取り除きます。
反対面のフィルムを貼ります
  • 1 枚目と 2 枚目のフィルムに重なりが取れるように、地べラの厚みを変えてカットしてください。
  • 0.6㎜厚程度の地ベラがおすすめです。
  • 上に重なるフィルムをカットする際、下のフィルムをカットしないように注意してください。

7 仕上げ

仕上げ
貼り付け面全体に再度圧着を行ってください。
貼り付け面全体に再度圧着
  • フィルムの小口が壁側に向くようにカットしてください。

ジョイントの施工方法 突合せ・重ね切り

フィルムのジョイント施工方法(突合せ・重ね切り)について、施工手順とポイント及び注意点を説明します。

1 裏スリット

裏スリット
突合せる端から30㎜程度の位置の離型紙に、裏スリットを入れておきます。
  • 重ね合せる部分の幅は、狭いほうが突合せがきれいに仕上がりやすいですが、位置決めが難しくなるため、30㎜程度を目安とすることをおすすめします。
  • フィルムがたるんだり、離型紙と粘着面が浮いたりしないように注意してください。

2 つなぐ部分を重ねて貼り付け

つなぐ部分を重ねて貼り付け
突合せを行う部分は、スリットを利用して上下両面のフィルムとも離型紙を30㎜程度残した状態で重ねて貼り付けます。
  • 離型紙の残した部分で重なるように貼り付けてください。
  • この段階では、重ねた部分を強く圧着しないように注意してください。離型紙を残した部分が、たるんだりシワがよったりしないように、スキージーで平滑に整えてください。

3 目印をつける

目印をつける
つなぎ目ができるだけ重なりの中央にくるように、突合せるラインにマスキングテープなどで目印をつけます。
  • マスキングテープを使用して目印をつける場合、ガラスシール用など粘着力が弱めのものを使用すると、マスキングテープを剥がした時に、糊残りが無くきれいに作業することができます。

4 カット

カット
定規を使用して壁面に対して垂直になるように、目印を付けた部分に沿ってカッターの刃を入れてください。
  • 定規の位置を安定させるために、滑り止めや余剰のフィルムで仮止めを行うと作業をスムーズに行うことができます。
  • 目隙の原因になるため、下地にまでカッターの刃が入らないように注意してください。

5 不要な部分を取り除く

カットした端材を、図の順に取り除いていきます。
一番表面に出ているフィルムと離型紙

1 一番表面に出ているフィルムと離型紙

下に重なったフィルム
2 下に重なったフィルム
上に重なった離型紙
3 上に重なった離型紙
一番下の離型紙
4 一番下の離型紙
  • 端材のフィルムと離型紙を一度に剥がさないようにします。
  • 気温の高い時は、端材や離型紙を除去する際、フィルムが引っ張られ伸びてしまう可能性があるため作業は慎重に行ってください。

6 突合せ部分を仮圧着する

突合せ部分を仮圧着する
左右のフィルムが重なり合ないように突合せ、スキージーを立てて部分的に仮圧着していきます。
  • 左右のフィルム同士をきれいに突合せることができる部分からスキージーで作業ポイントを作りながら突合せをしてください。
  • スキージーを寝かせると、部分的にフィルムが重なり合ってしまうことがあるので注意してください。

7 突合せ部分を圧着する

突合せ部分に段差が生じていないことを確認してから、スキージーで上下に圧着し、きれいに密着させます。
  • 最後に、貼り付け面全体を再度圧着してください。

ジョイントの施工方法 重ね貼り

リアテックのジョイント施工方法(重ね貼り)について、施工手順とポイント及び注意点を説明します。

1 マスキングテープを貼る

マスキングテープを貼る
1枚目のフィルムを貼り、重ね代部分を10〜15㎜程度残してマスキングテープを貼ります。
  • フィルムのつなぎ目が目立たないように、どちらを上に重ねるかを考慮してください。

2 プライマーの塗布

突合せ部分を仮圧着する
マスキングテープからはみ出さないように、重ね代にプライマーを塗布します。
  • ミラクリーン・ホワイトボード・リアテックコートは、表面に特殊加工をしているため重ねる部分にサンディングしてからプライマーを塗布してください。具体的な品番は見本帳をご覧ください。

3 重ね貼り

重ね貼り
プライマーが乾燥したら、2枚目のフィルムをマスキングテープに沿って貼り付けます。

4 マスキングテープを取る

マスキングテープを取る
マスキングテープを真下に向かって剥がします。

二次曲面(丸柱)への施工方法

二次曲面の中でも特徴的な丸柱などを仕上げる施工手順とポイント及び注意点を説明します。

1 下地処理・採寸・裁断と裏スリット

下地処理・採寸・裁断と裏スリット
天地方向は基材の高さに合せ、左右の幅は貼り終わりが10〜15㎜程度重なる寸法で採寸・裁断します。
あらかじめ裁断したフィルム中央部の縦方向に、1本裏スリットを入れます。
  • 裏スリットは位置決めを正確に行うとともに、離型紙をスムーズに剥がすために行います。スリッターの刃は離型紙の切りカス等が残らないように、新しいものを使用してください。

2 位置決めと貼り付け:A面

後から貼るB面のフィルム
仮止めしていないA面

後から貼るB面のフィルムは、ずれないように養生テープで仮止めをしておきます。

仮止めしていないA面の半分の離型紙を、センターの裏スリット部分から徐々に剥がしながら貼り付けていきます。

スキージーの動きは、中央から上下方向にシワを逃がしていきます。

  • 製品幅に近いような幅広のフィルムを貼る場合には、2 名以上で作業することをおすすめします。

3 つなぐ部分のプライマー塗布

つなぐ部分のプライマー塗布
養生テープを剥がし、重ね代部分を10〜15㎜程度残してマスキングテープを貼り、マスキングテープからはみ出さないように、重ね代にプライマーを塗布します。

4 貼り付け:B面と仕上げ

貼り付け:B面と仕上げ
A面同様にセンターの裏スリット部分から徐々に剥がしながら離型紙を貼り付けていき、ジョイントは重ね貼りで仕上げます。最後に、マスキングテープを真下に向かって剥がし、余分なフィルムを取り除きます。
丸柱
  • 丸柱は曲率が平均的で無い場合が多いため、離型紙を一気に剥ぎ取らず、ゆっくりとフィルムを下地になじませるようにして貼り付け作業を行ってください。スムーズに施工するために軍手の使用も有効です。

三次曲面への施工方法

三次曲面のある天板や壁面への施工手順とポイント及び注意点を説明します。

1 プライマーの塗布

プライマーの塗布
三次曲面を施工する場合は、フィルムの粘着力も弱くなるため、曲面部分にはプライマーを重ね塗りして接着力を強めてください。
  • 曲率が厳しい部分には、特にプライマーの塗布を念入りに行ってください。

2 採寸・裁断

フィルムは伸ばしながら貼るため、必要な寸法より100~150㎜程度大きめに裁断してください。

3 平面の貼り付け

平面部から先に貼り付けてください。

4 曲面の貼り付け

曲率の厳しい所からフィルムにドライヤーをあてフィルムが柔らかくなった後、曲面を手で伸ばしながら貼り付けていきます。フィルムが柔らかくなり伸び始めたら、フィルムをつかんだ手を両手前「フィルムが伸びてシワが伸びる方向」に徐々に引き伸ばします。コーナー部分を中心に末広がりに斜めに伸ばしながら曲面に沿って貼り込み、徐々にスキージーで圧着しながらシワや気泡が残らないように貼り込んでいきます。
  • フィルムを伸ばす場合、できるだけ広い範囲で少しずつフィルムを伸ばすようにします。狭い範囲でフィルムを伸ばしてしまうと、色や柄の変化が大きくなってしまう場合があるので注意が必要です。
フィルムを伸ばす場合
広い範囲で少しずつフィルムを伸ばす
裏に折り込む
  • 形状によっては施工出来ない場合があります。事前にお問い合せください。
  • 商品によっては過度に引き延ばすと、色調・外観にムラが生じることがあります。三次曲面への施工は避けてください。具体的な品番は見本帳をご覧ください。

5 裏面の処理

裏面の処理
裏面の不要な部分をカッターで切り取り、スキージーで再度圧着してください。
  • 加熱して伸ばした部分は、縮みにより剥がれる可能性があるので、フィルムを重ね貼りしてバックアップ補強してください。
フィルムを重ね貼り

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